ICT関連の学習備忘録

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2019-07-23 : 時間配分を見つめ直す、の巻

久々にpaizaラーニングでPythonの続きを。

「Python入門編10: 例外処理を理解しよう 」のキャプチャー全部終わらせた。
「01:例外処理の概要を理解しよう」「02:簡単な例外処理してみよう」「03:いろいろな形式で例外に対応しよう」
「04:発生させる例外を変えてみよう」「05:複数の例外を捕捉してみよう」「06:raiseで意図的に例外を投げよう」
「07:例外は伝わる」「08:finallyをもっと理解しよう」
PHPでも例外処理触ったから、中途半端に残ってるのもアレだったんで
一旦paiza終わらせようと思ってまとめてやった。で、Python3入門編全部しゅーりょー。


取り敢えずPHPは独習PHPを読み切る。ほんで、そこから改めて次の動きを考える。
7月もあと1週間しかないし、ここいらでjavaScriptにだーっとがーっと触りだけやるか、
Python1ヶ月ちゃんとやるか。
Javaを本腰入れていくか。
PHPでECサイト作ってみるか。

んまぁーPHPはWEBサイトの方で作りながら慣れようっていう方向性は変わってないのと
PHP技術者認定試験もあるしでスパッとやめても微妙なので8月中は触る。

Pythonをやり始めるとしたらjavaScript触るタイミングがあんま無くなるし・・
HTMLとCSSも最低限触りたいし、講義はデータベース入っちゃうし。
8月上手くやりくりしないと9月から本命のJava入っちゃうし。

てことで、自学の時間配分をイメージしてみた。
Python:4割 、PHP:3割 、javascript:2割 、HTML・CSS:1割

PHPは資格の勉強も含めて3割とすると、あんま時間なさそうだけど、
状況次第で9月に食い込んだとしてもPython4割、Java4割、その他2割っていう枠があるから((

開発環境的なのは大方整ってる(気がする)し、
必要とあれば作ればいいだけだしってのと(嵌まるとくっそ時間取られるけど、取られたけど。)
その辺はLinuxサーバーに対して苦手意識があんまり無いってのがつおい。
(だからこそ寄り道してストリーミングサーバ立てたりで時間の無駄遣いにも繋がる訳だが。)

で、時間配分考えつつ参考になるのが日々の学習記録。(下記)
毎日どれくらいやったかってのを残すことによって(時間の記録と記事での備忘録)
自らのモチベーション維持と逃げ無いように囲い込むやつ。
改めて見るとPython大してやってないなーとか。

PHP時間掛けてる方だけど、進み具合的には実際どうなの?とか
各々の時間投資と、投資に対しての進捗と、進捗からの予測と、予測からの計画
が立てやすくなるので、何かを学ぶ時はログを取るようにしてるけど個人的にオススメ。
※プレッシャーと囲い込みが苦手な人にはオススメは出来ない←



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