ICT関連の学習備忘録

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2019-07-18 : 30の大台に乗ってしまった。 (祝)

PHPを読み進めることにした。
10章クラスの定義を読み進めました。
PHPでは、一つのクラス大して一つのファイルで管理するのが一般的らしい。
「クラス名.php」とか「クラス名.class.php」とかって。
Linuxで言うところのbash(シェルスクリプト)みたいなもんやな。
・メリットとしては余計なクラスまで読み込む必要が無い
・ファイル名でクラスが識別可能
・オートローダ利用時に便利
※オートローダ:クラスを一つ一つインクルードしなくても、クラスが呼び出されたタイミングで
 同名のクラスファイルをインクルード出来る仕組み。

と、読み始めて実操作始めたらWEBページの右メニューが気になりだして
読んでるところの内容そっちのけで、
ディレクトリ内にあるファイルデータの取得をし始めるっていう。

備忘録のトップページ以外右のサブメニューのところに
該当ディレクトリ内の"全ファイル一覧"の出力してリンクにして並べた。

セキュリティ的に取り敢えず普通じゃない←

かと言って・・・
1.重要なファイル関係は、ルート外に入ってるから基本的にはダメージは無い。ハズ。
2.DBの接続設定もローカル環境と違うから特に問題ない
3.最悪、弄くられても。ローカルのクローンでしか無いから復元は容易。
4.何より自分で確認がしやすい←

とにかく4ですね!勉強のためにやってるのだから
勉強がしやすいようにした方がええやんって。


データベースまた触ってて、機能触れ忘れたけど、
ALTER TABLE [テーブル名] ADD [カラム名] [データ型];
これでカラムの追加が出来るわけだが、何度やってもデータ型変えても
上手くいできないと思っていたら、カラム名を[update]で作ろうとしていた為、
予約語(禁止語句)と被り、上手く追加が出来なかったとです。

予約語って概念を完全に忘れてた。

予約語で使われてる語句って結構使いやすい単語だったりするわけで、
その辺りを回避する手段としては[a_update]とか[code_at]とかアンダーバーを
用いたりすることで回避可能、と。


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