ICT関連の学習備忘録

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2019-06-17 : 土日サボってしまった。。

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echo "→ここから☆hello world矢印間を試しにphpで打ってみてる。";
echo "出力の「echo」と「print」の";
print "違いがイマイチわからない☆ここまで←";
?>
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と、いうことで上記文章はPHPで出力してみました。
事実echoとprintの違いが分からないままだけど一先ず気にしないことにする
ので、PHPのコードを埋め込んで動かす際には
Apacheの設定を少しイジる必要がある(「.htaccess」で別途設定や「httpd.conf」でまとめて設定等)
今回はhttpd.confを変えました。単純にhttp.conf内に下記

AddType application/x-httpd-php .html


を追記してApache再起動。「systemctl sotp httpd」→「systemctl start httpd」

paizaラーニングは「#03:比較演算子でかしこい条件分岐」と「#04:おみくじを作ってみよう」を完了
$変数 = rand(1,77); で、$変数は1から77のランダムの数字を出力する。
「#05:RPGのクリティカルヒットを再現」と「#06:今、平成何年?を計算する」も完了
実行環境(サーバ)の時間を変数にする際は「 date() 」タグを使用する
例: $nowtime = date();

で!Pythonは2次元リストのループ処理についての学習に入りました。

Python入門編6:多次元リストを理解しよう !ってことで下記のチャプターを。
「#01:2次元リストとは何かを学ぼう 」
データ構造はデータの集まりを格納するフォーマットで
○変数はここの箱に1個のデータを入れる
○リストは複数のデータを入れられる箱 (インデックスという番号でデータを区別)
○辞書は、キーというテキストでデータを区別
の、ようなものがある。
で、2次元リストは2つのインデックスで要素をランドマップ(landmap)で指定する
「#02:2次元リストを作成する 」「#03:2次元リストを操作する1」
「#04:2次元リストを操作する2」「#05:ループでリストを処理する」
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