ICT関連の学習備忘録

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2019-07-27 : 長過ぎるトップページを纏める。

ってことでなんとかした。

記事データの表示件数を
ループの条件何個か付けてまとめました。(やっと。)

単純に5件表示とかはら楽なんだけど、

1ファイルでデータ数に応じてページのリンク生成と
カレントページに対して表示させるデータを指定する
ってのが結構厄介だった。
※詳しい(?)処理とかコードはPHPのページに貼った。
 本当に貼った。エディタのSSをw
記事の読み込み数指定、別ページリンク分け

複数処理が発生するとやっぱ頭の中だとこんがらがってくる。
それと計算しながらやっててもどっかコケた時に戻るのが、
特に大変。コード自体にも慣れてないから一つずつ確認してっての手間。


そこで、そろそろフローチャート的なのが必要かもって思った。

WEBのループ処理完成した後に振り返りながらだったから
もはや無意味だけど練習がてらに作ってみた。

記号?マーク?形状の意味とか書き方とかわかんね!ってなった。
講義の中でやるのだろうか・・・
やらないのであれば簡単に書き方勉強しないと。

2019-07-26 : PHP7技術者認定試験に向けて。

PHP7技術者認定試験を受けるんだけども、受験日をいつにしようかと悩み中。

PHPの試験だけど、3種類あるわけだが
PHP5技術者認定[初級]試験
PHP5技術者認定[上級]試験
PHP7技術者認定[初級]試験
※準上級はおまけみたいなもので、認定ウィザードは別格だからスルー。

んで、受験料安くもないしでどうせなら上級って思ったけども
まず難しい(実務経験3年程度を想定で合格率10%程度)。
スキルレベル3設定だから応用情報技術者試験と同格。
んでもってPHP7での上級試験がまだない。

かと言ってPHP7は参考書等が全然無くてどうしようか考えてたけど
いい頃合い(7/22)でPHP7技術者認定初級試験の黒本が発売されたから

選択肢は他に無いも同然でPHP7の初級試験受けることにしますた。

で、サラッと通過してPythonやりたい。
PHPは必要最低限抑えておきたかっただけやし・・・
これ以上求めると学習方法PHP1本化してやらんとだし。

んで問題はいつ受けるか。
最短だと1週間後の8/3(土)
余裕を持ってだと8/10(土)
とかなんだけど、ここでグダグダやっててもしょうがないから
取り敢えず問題集を1回まわしての得点率が70%超えてたら
来週受けようかなと。

PHP技術者認定機構

2019-07-25 : ログインページ作ってみた。

今日も講義の方は復習がほとんどだったので特段追記で
書くような無いのでLinuxページステイ。

昨日言ってたトップページの表示件数云々は、手が回らなかった。
取り急ぎXサーバとのデータベース接続の確立を最優先でやった。

試行錯誤の末無事つながったので、グローバル側のトップページも
phpバージョンに変えましたとさ。

それから今後もDBまだイジるからその時誤ってデータ消えると
ダルイので、とてもダルかったので、
ボタンプッシュで簡単にバックアップ取れるようにもした。

ほんで管理画面っていうか、記事の編集ページ開く際に
リンクが無いのが地味に面倒くさかったので
トップページ右側メニューにログイン用のリンク貼りーの
ログインページを作ってみた。

2019-07-24 : 悩んだ結果、もう少しPHP←

講義の方は・・復習or自習って感じだったからLinuxページへの記録は無し。

ほぼ寝落ちした。
XサーバとPDOの連動が未だに上手くいってないからそこの調整してたのと、
PHPのメソッド作ろうと試みててその間にデータベースのコマンド振り返って・・・寝た。

取り敢えず月内やることとしては下に絞ろうかなと
・ここのWEBページをPHP化する
 →管理画面(記事書き込みらへん)をもう少しCMSっぽく使えるようにする。
・PHP技術者認定試験の勉強と、そこのサンプルデータ写経。
この2つかなー。

んで一個目のPHP化するにあたって、オブジェクト指向文を無理やり使って
習うより慣れろ方式で囲い込む作戦←。

一先ずトップページの全データループをなんとかしたい。

2019-07-23 : 時間配分を見つめ直す、の巻

久々にpaizaラーニングでPythonの続きを。

「Python入門編10: 例外処理を理解しよう 」のキャプチャー全部終わらせた。
「01:例外処理の概要を理解しよう」「02:簡単な例外処理してみよう」「03:いろいろな形式で例外に対応しよう」
「04:発生させる例外を変えてみよう」「05:複数の例外を捕捉してみよう」「06:raiseで意図的に例外を投げよう」
「07:例外は伝わる」「08:finallyをもっと理解しよう」
PHPでも例外処理触ったから、中途半端に残ってるのもアレだったんで
一旦paiza終わらせようと思ってまとめてやった。で、Python3入門編全部しゅーりょー。


取り敢えずPHPは独習PHPを読み切る。ほんで、そこから改めて次の動きを考える。
7月もあと1週間しかないし、ここいらでjavaScriptにだーっとがーっと触りだけやるか、
Python1ヶ月ちゃんとやるか。
Javaを本腰入れていくか。
PHPでECサイト作ってみるか。

んまぁーPHPはWEBサイトの方で作りながら慣れようっていう方向性は変わってないのと
PHP技術者認定試験もあるしでスパッとやめても微妙なので8月中は触る。

Pythonをやり始めるとしたらjavaScript触るタイミングがあんま無くなるし・・
HTMLとCSSも最低限触りたいし、講義はデータベース入っちゃうし。
8月上手くやりくりしないと9月から本命のJava入っちゃうし。

てことで、自学の時間配分をイメージしてみた。
Python:4割 、PHP:3割 、javascript:2割 、HTML・CSS:1割

PHPは資格の勉強も含めて3割とすると、あんま時間なさそうだけど、
状況次第で9月に食い込んだとしてもPython4割、Java4割、その他2割っていう枠があるから((

開発環境的なのは大方整ってる(気がする)し、
必要とあれば作ればいいだけだしってのと(嵌まるとくっそ時間取られるけど、取られたけど。)
その辺はLinuxサーバーに対して苦手意識があんまり無いってのがつおい。
(だからこそ寄り道してストリーミングサーバ立てたりで時間の無駄遣いにも繋がる訳だが。)

で、時間配分考えつつ参考になるのが日々の学習記録。(下記)
毎日どれくらいやったかってのを残すことによって(時間の記録と記事での備忘録)
自らのモチベーション維持と逃げ無いように囲い込むやつ。
改めて見るとPython大してやってないなーとか。

PHP時間掛けてる方だけど、進み具合的には実際どうなの?とか
各々の時間投資と、投資に対しての進捗と、進捗からの予測と、予測からの計画
が立てやすくなるので、何かを学ぶ時はログを取るようにしてるけど個人的にオススメ。
※プレッシャーと囲い込みが苦手な人にはオススメは出来ない←


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