ICT関連の学習備忘録

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2019-07-02 : Linuxの授業に入りました。が…

配布資料のテキスト見て察した、大方知ってるというかやってるというか使ってる((
強いて言うならコマンド覚えきってないぐらい(←流石に、頻繁に使うコマンドは覚えてる)
サーバとOS、Linuxの概要をさらっとやって、仮想環境(Virtualbox)にCentOS7のインストール。
数日間はLinuxの基礎と操作方法コマンドライン関係をやっていくぽい
サーバ講義はDHCP、DNS、SMTP、POP3、FTP、HTTP(Apache)のサーバ構築とFirewallあたりをやるらしい
※一瞬しか見れなかったから目に入った範囲だと大方こんな感じでした。
うーーむ。。。一昨日の想定してた範囲と一致率は100%です、はい。
「LDAP」と「NFS」は時間的に無理だと思ったけど、「SSH」が見落としじゃなければ入ってなかったのが
ちょっとしっくりこないけど、書きながら気づいた。
Virtualboxでサーバー構築してたら態々遠隔操作する必要無いのは確かだなーと。

PHPは「文字列関数(配列関数)」と「正規表現(PCRE関数)」が終わり
「ファイルシステム関数」を読み進めてる最中です。
備忘録をそろそろ外部データ化して読み書きできるようになりたい・・・w

2019-07-01 : 7月デース!

授業がネットワークのまとめテスト的なのをちょろっとやってセキュリティ関係の
をひたすら聞くっていう。共通鍵暗号、公開鍵暗号、暗号化鍵と復号鍵・・・RSA
ぶっちゃけ、大して聞いてなかったPHPの本読んでた(ぁ
っていうのも、暗号化複合化を手計算でやるもんじゃないし、仮に試験対策にやるとしても
どう考えても今じゃないんだよ。今中途半端にやっても確実に(僕の場合)もう一度やり直す
事になる。この計算が必要になる試験を受けるとしても向こう2年は受けれる土台に立てない。
そんな風に感じてしまったその心は、資格か講演かぐらいでしか手計算する事はまずないかとw

ITパスポート(IP)、基本情報技術者(FE),応用情報技術者(AP)、ネットワークスペシャリスト試験(NW)、
情報セキュリティマネジメント試験(SG), 情報セキュリティ技術認定試験(SEA/J),公認情報セキュリティマネージャー(CISM)
上記これらの試験で知ってれば良いのは、
「誰が→Rivest-Shamir-Adlemanの3人 、何で→素因数分解を用いて 、作った→公開鍵暗号。鍵長:2048ビット~」
で基本的に十分。過去問的には。万が一計算が出たとしても計算方法が指示される。
もうあと必要な場面って過去問見たことの無い高度情報処理技術者試験(スキルレベル4)ぐらいしか思い当たらない。
と、まぁそんな事を思いながら自分が向かう方向的に(今は)事実上必要ないと判断して放棄。

2019-06-30 : 6月が終わってしまう。。早い。

ここのWEBページに記録するようになってから早半月が過ぎてしまった。あっという間に。
この半月で特に進歩してない気がする・・焦るー。
自習はpaizaラーニングやって、独習PHP読んで、見よう見まねでPHP書いて、WEBページ用にHTMLとCSS少し触って
授業はネットワークの授業で2進数から始まって8進数、16進数、ビット、TCP/IP、プロトコル、
OSI参照モデル、イーサネットの基礎、リピータハブ・スイッチングハブ・L2ルータ・L3ルータ
ルーティング、NAT、NAPT、ルーティングテーブル
あたりをやったなー、と。あんまり聞いてなかったけど←

来月からはLinuxとサーバ構築に入りますとです。趣味の範囲では触ったりするけど基礎的なのすっ飛ばしてるから
基礎的な部分しっかり学んでLPIC対策として活用しようかと。
サーバはどの程度やるのかが正直不透明だけど多分知ってる(自鯖で導入したことある)範囲内で収まるのだろうと推測。
というか、「Apache」と「Firewall」設定だけで結構時間使いそうな気がする。
あとやるとしたら「HTTP」「FTP」「LDAP」「SSH」「DNS」「DCHP」「NFS」「proxy」「mail」辺り?多すぎて無理か・・w
システム管理・監視系はやらないだろうなぁ、希望としてはSELinuxちゃんとやってほしい。自分が散々ハマったからw
paizaは、「#03:メソッドのオーバーライド 」、「#04:RPGのプレイヤーを継承で記述1」、「#05:RPGのプレイヤーを継承で記述2」の3つ進んだ
ラーニング終わった後どうしようか考えないとそろそろ終わっちゃうし、なにか作れるレベルでもないしどうしたものか。
程よい参考書でも漁るかねぇ・・・

2019-06-29 : PHPエラーを発見してしまったOTL

「賃貸物件初期費用計算機」でエラーが出てた。気づかなかった。。
動作確認の時に平気だと思ってたけど、その時見てたのが小数点に着目して修正してたから
未入力の場合ってのを見逃してた。0.5以上の入力があれば正常に動いてたのと未入力試してなかったっていう。
エラー非表示設定にすれば普通に計算もできるし動いてるように見えるけど、直しました。
直し方としては変数に代入する時にifで0以上なら10倍で小数点なくす、elseで=0を代入
んで、計算結果出力時に改めて1/10して回避。

ついでに、費用の今月分と次月分の日割って表記が見にくかったから項目配置のレイアウト少し変えたのと
今月・次月ってのを入力した月の数値引っ張ってきて(○月分・○月日割)って表記にした。
それから、フリーレントを0.5ヶ月単位だったのを日数に変更した。これは「今月末までフリーレント」とかも
あるからそれに対応させる為に月単位→日単位への変更を。
ただ、厳密には小数点の切り捨て切り上げの関係上僅かな誤差が出てしまうっていう。
この数値の扱いは企業によって違うからもうどうしようもないので諦めた。

それから今更気づいたんだけどPHPが受け取るポストデータってさ、書籍によるとどうやら
HTMLのフォームから入力されたデータをPHPで受ける場合は基本的には文字列扱いになるらしい。
数字を入力しても実際は文字列だけど、柔軟(良くも悪くも)なPHPは文字列で計算式入れても
計算してくれてしまう、と。
そしてなまじ計算出来ちゃうから、一見通常の処理ができてるように見えてしまってた訳ですね。
ポスト時に型をこっちで指定する癖をつけないとダメだねぇ~

もう一つ今更なやつ。、いつしかサンプルで作ったPHPのフォームで
謎の「3」が未入力でも表示されてたやつ。
あれ、結論としてはPHP5のコード使ってたからのようでした。
今ボクが使ってるのPHP7で、そのコードがあったが為に変な入力(表示?)になってたもよう。

2019-06-28 : これと言った進捗は無し・・・

独習PHPの本を黙々と読んで、サンプルコードを入力してみてってのをやった程度。
振り返りも兼ねての「for」、「while」、「do while」とループを抜け出す「break」、「continue」、「goto」
配列・連想配列の要素で繰り返し処理をする「foreach」、多岐分岐の「switch」
ループは個人的に「for」が使いやすいかなーと。現時点で使い分けするような場面を想定できないってのも関係してるけど…
ただ、目を通してるだけみたいなもんだけど、独習PHPは140ページまで見終わって次章から組み込み関数を”読み進めます”
※読むだけで、覚えるとは言ってない←

PHPやっててやってて思ったんだけど、構文がjavaと結構似てるなーと
まだjava何もやってないんだけど、書き方が似てるから何となくどんな処理をしてるのか、しようとしてるのか
がふんわりと分かる、気がする。(自分がphpで触れた命令文であればという前提条件が当然あるw)
そういう意味では、javaは今後自ずとやるので予習っていう意味ではPHPは大いに有りだと感じた。
と、php推しをしておいて別の視点での考えも同時に浮上してる。そうpythonを最初にやる利点について。
javaやphpとは構文が結構違うってのは少し触れて分かった。個人的に見やすいし分かりやすい。

どう違うのかどうして見やすいのかというと、間違いなくオフサイドルールの有無。要するにインデントが意味を成すか成さないか。
pythonでは字下げ(インデント)することでブロック管理をしていてjavaやphpのように()や{}を使い1行で無理やり書くことは出来ない。
インデントを正しく使わないとそもそも動作しなくなるから、そのルールに則って書く必要があり、自ずと読みやすいコードになる。
phpをやっててもpythonの構文と同じように改行、字下げをしてるから、動く動かないは関係なく見やすさへの配慮に繋がる。
そんなこんなで、javaに入る前に多言語を学ぶメリットとしては下記のようになる(個人的主観)
PHP:基本構文が非常に似ている為、java移行後も比較的すんなりとコードを扱える。
python:インデント処理が必須な為、読みやすいコードを書く癖が身に付く
・・・結果自分の学習方法間違ってない!みたいになってるww
けど、その2つしかやってないし他知らないし、やってるからには利点探すのは当然でしょっていう←

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