ICT関連の学習備忘録

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2019-07-09 : Linux基礎が終了

Linux基礎が終わって、明後日からサーバー構築に入ります。
内容はLinux・サーバー訓練記録のほうにメモ書き程度で書き出し済み
やっぱコマンドとかって使ってないと忘れるし使いこなせないですのぅ

PHPの方は、サーバ環境変数($_ENV)、クッキー情報($_COOKIE)、セッション情報($_SESSION)
を一読して終了。(ぇ 明日アップロード処理の実装($_FILES)をパラパラ捲って、いよいよDB
サーバ環境変数とか実際使うときが来ないと、というか使ってみないと多分覚えられないw
ネットワークの授業でのベースがあるから何となく、本当になんとなーくイメージは付くけど
何か作る際に振り返り必至かなと。

pythonがちょっと放置プレイ状態だけど、あんまり気にせずたまに触れつつやってけばいいやみたいな。
んでデータベースは、取り敢えず変なこだわりは捨てて参考書通りにMariaDBを使ってやる事にする
とは言っても、グローバルサーバ環境だとMySQL一択だから、ローカルはMariaDBで構築して
グローバルはMySQLっていうちょっと面倒くさい感じになるけど・・・。
何れにしろ当初の予定通りPostgreSQLを使ったところでグローバル環境は変わりないから
どちらにしても、MySQLをローカルで使わない限り二種類触れることにはなるっていう。

まー・・・PostgreSQLで頑張るより少なからず参考書あるって点と、MySQLの派生である点からして
現状の自分のスキル的に無理なく行けるMariaDBの方がどう考えても安牌。もはや定石だわなー。

2019-07-08 : PHPとBASIC認証

PHPが何だかんだ読み進められてることに気づく。
気づいたら300ページ超えてた。まぁ、理解してない部分多いけど
取り敢えず一周終わったらコード打って演習するから相変わらず放置方針
7章の標準クラスライブラリが読み終わった。手を動かしたのほぼ皆無だけど、
外部ライブラリ大分便利そう。ComposerとテンプレートエンジンのSmartyは
程よいタイミングで一度読み直して実際に使ってみたほうが今後なにか書く時に
見やすさと効率が上がると思われる(←っていってライブラリ部分で嵌りそうだけどw
それで今は8章のリクエスト情報に入ってる訳だけど、気づかざる得ない事がある。
7章で「DateTimeクラス」がやっと出てきたんだよね。
8章でリクエスト情報・・「ポストデータ($_POST)」「クエリ情報($_GET)」が出てきた。
例の計算機でガッツリハマってたリクエスト情報とデータタイムですよ。
作るタイミング完全に間違えてる←
いや、両方共ハマったからこそ理解かなり深まったけど、これらの章に目を通し終わって
たらおそらくあんなに時間持っていかれなかった・・・OTL
てかリクエスト情報終わったらいよいよデータベースだよーう!
タイミングと言うかスケジュール感的には思いの外5月想定したペースで進んでる気がする。
だがしか~し。一通りまわしたとしてもPHPは滑り止めとWordPress用で本命はpythonだから
何か作るとなると時間的にはきびすぃ~。ので、せめて学習した記録として
PHP技術者認定試験でも受けようかなぁと思い始めた今日このごろ。

ただなーLPICも受けたいのよなぁ~・・・7月いっぱいはLinuxやるから8月頭辺りに
受けて手っ取り早く終わらしたいけど同時期にきっとPHPも頃合いっていう。
5月中旬に知識情報ペラペラ状態で暫定の資格取得スケジュールを組んだけど、
まー色々と無理だわなw
IT以外だと時期が近すぎるし。基本情報終わった後の1ヶ月をマンション管理士に
投資すれば合格ライン乗れると思うけどOCJP取るタイミング無くなるw

話が変わりまして、 ここのWEBページにBASIC認証入れたとです。
っていうのもね教官PCでURL公開しちゃったからね。プラス以外の感想も書いてるからね
あんまり見られるとちょっとね←
まーBASIC認証だから簡易的だし総当たりで破れるけど1ヶ月以上は掛かる( ´・_・`)カナー
感知したら遮断になるけケド


参考リンク:PHP技術者認定試験と、LPIC公式サイト


というか受験料がね…特にベンダー系。普通に高いから結構慎重になる。
全部受けたらチャレンジするだけで20万超えるw
受かる受かんない以前に費用対効果が見いだせないレベルで高い


2019-07-05 : 現環境の概要

●開発環境としてはWindows10 pro
ハード面は一昔前のでショボ目。
んで、proエディションだけどほぼ無意味w
Hyper-V(仮想環境)もリモートデスクトップも使ってないとです。
コードは最初dreamweaver使ってたけどバージョン古すぎて窓から放り投げた。
一応すぐに使える状態になってるのは
・dreamweaver(←窓から戻ってきた)
・Atom(VSコードと比較して敗者となった。)
・メモ帳(←誰もが通る道w)
・Visual Studio Code(オールマイティ!)
・Eclipse(linux側で書く時)
・IDLE(pythonに付属してた)
・PyCharm(python用)
・Android Studio(androidアプリまだ書けないから正座待機中)
と、気づけば何やかんやと手を付けてた・・w
だがしかーし、linuxのディストリビューションがいっぱいあるように
使いやすさの違いややりたい事(linuxで)書きたいこと(プログラム言語で)
によって選べるのは良いことです←
色々使って初めて比較が出来るわけだし。事実窓から捨てたdreamweaverとて、
古いとはいえhtml書くなら一番使いやすい(CSSのバージョンがアウトでやめただけ)
だし、pythonのインストーラに付属してた公式のIDLEよりも
Visual Studio Code拡張して使ったり、PyCharmといった非公式のエディタのほうが
断然使いやすかったりってのがあるので・・・
知らぬなら物は試しで色々使って触ってそして知れって感じですね!

●ローカルサーバ(テスト環境としての自宅鯖)
centOS7.6ベースで
サーバサイドアプリケーションとしては、
Apache(2.4.6),OpenSSH(7.4pl),OpenSSL(1.0.2k),PHP(7.36)
Pythone(3.6.3),ruby(2.5.3),java SE8(1.8.0_2),vsftpd(3.0.2)
Samba(4.8.3),PostgreSQL(9.2.24),MariaDB(10.4.6),PostgreSQL(9.2.24)
を、基本環境として整えた。ライブラリ関係は必要に応じて随時追加予定。
メールサーバは昔やったのともし使うとしてもgoogle使うから無理にやる必要無いかな、と。
それから、基本的にはSSH使ってCUI操作をしているが(慣れるた為に)
万が一設定ミスった場合等に対処できるように
TigerVNC:リモートデスクトップサーバ
Webmin:ウェブベースのGUI管理ツール
を入れてある。
vsftpdとSambaの紹介をしよう。
Samba:ファイルサーバ。linux内のディレクトリを共有出来る。
vsftpd:FTPサーバ。ファイル転送プロトコル
共にファイルをやり取りできるサーバだけども、
今の開発環境はSambaでネットワークドライブを作って
ネットワークドライブ = Webサーバ 
の位置づけにしてあるのでwindowsサイドからはただのドライブに見えるのです。
ただのフォルダに見えるのです。ドラッグ・アンド・ドロップでアップロード出来る環境。
ファイル開いて、上書き保存すればその時点で更新される環境。
これがレンタルサーバ等々だった場合はおそらくFTP経由で転送することになるだろうから
現実味を出すために一応vsftpdも入れてあるしたまに使う←
要は効率重視にするために、グローバル環境ではやらないかなっていう構築になってる。

●グローバルサーバ(独自ドメイン割り振ってWWWに繋がってるサーバ)
プログラム学習とこのサイト用で使用しているのは、
エックスサーバー(XSERVER)です。
VPSではなくレンタルサーバですが、レンタルサーバの割には守備範囲が広め。
PHP5.1と7.2、Ruby2.0.0、Python2.7.5と3.4.3、Perlが、動かせる
選んだ理由としては、安定性があるしメールサーバ使えるし、SSH使えるしってのも当然あるけど、
取り敢えず今の学習段階ではモジュールやライブラリを使用するのはもうちょい先だし、
HTTPとPHP7.2動いてれば記録していく上では現状問題ないって状況なのが理由1
もう一つの理由としては単純に使ったことがあるから。
今はドメインの関係上引っ越しさせたけどWordPress利用可能だったから使ってた。

けど、今後どこまでスキルつけられるかは分からんけど、場合によっては
vpsも必要になってくるのかなぁ、と。。

2019-07-04 : pythonが始動(仮)

講義内容はLinuxページの方に貼った。
やった内容というか本当にメモ書きみたいな感じになってるけどw

PHPはユーザー定義関数の章が終わった。再帰関数あたりからジェネレータ間が結構
?が浮かんでたけど取りあえず前半の必要最低限っぽいところは大方把握できた
から一旦終了して突き進む。
第7章は標準クラスライブラリということでオブジェクト指向に入っていきますとです。
pythonも少し・・・のつもりが結構時間割いてやってしまった。
「#05:RPGのプレイヤーを継承で記述2」「#06:クラスからメソッドを呼び出してみよう」
をpaizaでやった後、O氏に聞かれたクイズゲームのフローを思い出して書き始めてしまった←

取り敢えずpythonページに記念すべき1ページ目が挿入されたのであった!
pythonプログラム言語学習履歴
まだGUI出力はおろか、コンソール内での実行しかやり方がわからないから
pythonのページにコードべた張りwww
普通にコード貼ってもインデント崩れるしってので、初使用のhtmlタグを使ってみた
<pre><code>ここにコード</code></pre> とやると改行もインデントもそのまま出力出来る
今度から使おう。
と、事実ターミナル上でしか動かせないから外部で動かすことが出来ないのも
微妙だなーと思ってSSHサーバ動かすことにした。
xserverのpython3.4だけど取り敢えずは問題なさそうなので使うことに。
server側の設定後、Poderosaでの接続確認と学校だとTera Termしか入ってないから
一応Tera Termでの接続確認もして、かつスマホにも入れたった。
これでいつでもどこでもpythonを実行できる!コンソールからだけど!(笑)


2019-07-03 : PHPがpythonに追いついた

講義の内容は新設したLinuxのページの方に概要だけ載せていくスタイルにしました。
Linux・サーバー訓練記録です。サーバー関係もここに授業で何したか残していこうと思う。
簡易プログラムとか組むわけじゃないし書くことなくなるw←
ネットワークもまとめてれば良かったなぁと今更思うけど、同様の理由で端折ってた。

PHPはファイルシステム関数を読み終え、「組み込み関数」のキャプチャが終わった。
そのタイミングでデータ出力を色々試してみたけど嵌り掛けたので、一時撤退。
6章の「ユーザ定義関数」を読み進めた。やっとpythonに追いついてきた。
半分ぐらい読み進めた所で以前作った計算機のコードを整理出来ると思って、
コードの簡略化を試みたがなかなかどうして上手くいかないものです・・・w
取りあえずユーザ定義関数の章を読み進める事にしましたとさ。

ともあれ、pythonの方の理解がし難くなってきたタイミングで追いつけたので
アルゴリズム的な部分含めて一度pythonよりも進めようと思う。
基本的な論理は同じだから構文を置き換えるだけにすればスムーズに進めるかと。

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